映画レビュー

映画「モネ・ゲーム」 レビューbyとも

2017/05/11

イメージ画像

映画のイメージ
3DS「バッジとれ~るセンター」でゲットしたバッジを使った、私の勝手な映画のイメージ画像です。
画像のキャラクターと映画は一切関係ありません。
3DS「バッジとれ~るセンター」のレビューはこちら
→ HOMEメニューにかざれる バッジとれ~るセンター レビューbyとも

 

概要

【原題】「GAMBIT」
【公開年】2012年
【ジャンル】コメディ
【監督】マイケル・ホフマン
【主なキャスト】コリン・ファース、アラン・リックマン

あらすじ

美術学芸員のハリー(コリン・ファース)はPJ(キャメロン・ディアス)と共にモネの名画を手に入れるため、詐欺を働く。
しかし、易々とうまくは行かず・・・。

 

映画について

1966年の映画「犯罪貴族」をリメイクした映画。

 

スポンサーリンク

記事下広告1

感想と評価

「アラン・リックマンとコリン・ファースになにさせてんだ!」と思いましたが、まぁ、意外な一面を見れたのでよしとします。
ドタバタではない、コメディ映画です。

途中、とある描写に腹が立って、見るのをやめようかと思いました。
しかし、ラストはどんでん返しというか、「キチンと理由のある描写」であったことが判明しました。
納得できるものだったので、最後まで見てよかったです。

とりあえず、興味を持って見始めたなら、最後まで見ることです。

総合★★★☆☆
脚本★★★☆☆
演出★★☆☆☆
映像★★☆☆☆

-映画レビュー
-,