ウルトラマン

『ウルトラマンジード』第18話 感想 / 伏井出復活!?謎の美女・アリエが物語をかき回す

2017/11/11

はじめに

17年7月8日から放送が開始された『ウルトラマンジード』。
ウルトラマンはほぼ初心者、また女であるこの私、ともが感想を書いてきます。

なお、ネタバレもありますので、放送をご覧になった後に読んでいただくのが、ベストだと思います。

『ウルトラマンジード』の公式サイトはこちら
→ http://m-78.jp/geed/

『ウルトラマンジード』は、放送後一週間「見逃し配信」を無料で視聴できます。
YouTubeの円谷プロの公式チャンネル「ウルトラチャンネル」をチェックしましょう。
→ YouTube「ウルトラチャンネル」

画像・動画は上記公式サイト、もしくは上記公式チャンネルからの引用
[権利表記 © 円谷プロ  © ウルトラマンジード製作委員会・テレビ東京]

当ブログの『ウルトラマンジード』関連記事はこちら。
他の回の感想もこちらです。
→ 「ウルトラマンジード

ウルトラマンシリーズ ともの鑑賞歴

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主な出演者一覧

  • 朝倉リク(濱田龍臣)
  • 鳥羽ライハ(山本千尋)
  • ペガッサ星人ペガ(CV・潘めぐみ)
  • レム(CV・三森すずこ)
  • 伊賀栗 レイト(小澤雄太 /ゼロCV・宮野真守)
  • 愛崎モア(長谷川眞優)
  • シャドー星人ゼナ(岩田栄慶 / 星人型CV・浅沼晋太郎)
  • 伏井出ケイ(渡辺邦斗)
  • 久米ハルヲ(水野直)
  • 石刈アリエ(小林涼子)

 

第18話「夢を継ぐ者」の流れ

もがく伏井出

伏井出のシンボルでもあるチェスの駒が転がって、それを取ろうと手を伸ばす伏井出。

 

伏井出ケイ 指名手配

銀河マーケットは、「ベリアル撃破!1週間記念セール」を実施中。
店長いわく、お祝いムードが続く限り永遠にセールだそうです。

リクは、バイトもせずに本を読んでいます。
将来は、人の役に立つ仕事がしたいと思い、「仕事」を調べているよう。
しかし警察官や、消防士など、人の役に立つ仕事が多すぎることで、逆に困っています。

そんなリクに店長は「今はこの店の役に立て!」と注意します。

付けてあったテレビ『知りたいワイド』をふと見るライハ。
編集者である大隅丈治さんを殺害、死体遺棄の容疑で、伏井出ケイが全国指名手配されたことを伝えるニュースが流れていました。

ベリアルを倒しても油断はできないと警鐘するリクとライハ。

伏井出が指名手配!?
これには意外でした。
しかし「悪いことをしたら、警察に捕まる」ということを子どもにわかってもらえる、いい機会ですね。

そういえば、店長役の水野直さん、『ウルトラマンX』の第10話「怪獣は動かない」にも、ご出演されていて、見返した時、びっくりしました。

 

伏井出発見

車内にいるモアとゼナ。

エンペラ星人の怪獣カプセルが無事に回収ができたことを報告するモア。
怪獣カプセルは、強大なエネルギーで、環境にも悪影響を及ぼすそうです。

車内からモアが見つけたのは、ボロボロで弱っている伏井出。
確保しに車外へ飛び出す2人。

そこに偶然、通りかかったレイト。
伏井出が生きていたことにちょっと驚くレイトでしたが、すぐさまゼロに変わり、伏井出を追います。

人気のない場所へ逃げる伏井出に、偶然、通りかかったリクが。
伏井出を捕まえようとするゼロ。
それを見て、何事かとリクも追いかけます。
そして状況を把握したリクも加勢します。

 

その様子を見ていたのは、ダダ。


「その獲物は私のものだ」とレギオノイド・ダダ・カスタマイズを出現させます。
レギオノイドに乗りこむダダ。

ちょ、レギオノイドかっこいいんだけど。
しかも、額にダダって書いてあるよ。
造形もシャープだし、白黒でオシャレな感じ。
ダダ、センスいいなぁ。
ちなみに「ダッダー」って言ってましたね。

レギオノイド出現に驚く、伏井出。
レギオノイドは脅しで、ビルを攻撃します。

それを見たゼロは、伏井出をリクに任せて、変身します。

「助けて」とリクに抱きつくのは伏井出。
リクはすぐさま、放します。

明らかに伏井出の様子がおかしいです。

 

ゼロビヨンド VS レギオノイド・ダダ・カスタマイズ

ダダ「我が同胞の敵(かたき)、ベリアル第一の側近である伏井出ケイは私が倒す!」

第2話ですね。
復讐しにやってきたということですね。

なかなか好戦できないゼロは、早々にゼロビヨンドに変身します。

ダダ「姿を変えたところで、貴様なぞ敵ではない。ベリアル軍から奪ってカスタマイズしたレギオノイドの力を味わえ!」

ちょい待て、ダダ。
「ベリアル軍から奪って」って言った?
つまり、ベリアル軍のロボットをダダカラーにして、さらに改造もしたってこと?
造形のセンス褒めたのに・・・。
自分のものだって主張したくて、「ダダカラー+額にダダ」なのか・・・。
ダダらしいね。

伏井出を捕まえようとしていたリクとモアでしたが、伏井出はリクの腕を噛んで、逃げていきました。

ゼロビヨンドは、レギオノイドの圧倒的なパワーに押されています。

ゼロビヨンドでも苦戦するって・・・。
どれだけ、強いんだ。

 

石刈アリエ登場

テラスにて、ノートパソコンで作業をしている、謎の女。


リクに「男が通らなかったか」と聞かれ、奥を指さします。
その指されてた方向へ行く、リクとモア。

その2人が行ったことを確認して、テーブルクロスを持ち上げると、そこには伏井出が。


謎の女「あなた作家の伏井出ケイ先生でしょ?」
伏井出「作家?ケイ?」
謎の女「もしかして、自分のことがわからないの?」
困惑する伏井出。

記憶喪失かぁ。
これが記憶喪失を演じていたら、さらに怖いけど、本当に忘れているっぽなぁ。

 

レギオノイドは「空で勝負をつけてやる」と、空へ飛び出しました。
後に続く、ゼロビヨンド。

あら。優しいね、ダダ。
わざわざ宇宙空間で、戦ってくれるなんて。
・・・宇宙空間の方が強くなるとか、あるのかなぁ?

 

謎の女の家にいる、伏井出。
壁には、伏井出の新聞や雑誌の切り抜きがびっしり。


それと、鏡を見て、自分なのか確認する伏井出。

謎の女「それはあなたの写真。あなたは伏井出ケイ。突然、彗星のごとく現れた、経歴不明なSF作家。地位と名誉を手に入れ、人気の絶頂にありながら、ある日、殺人事件の容疑者として、指名手配される。」
と、伏井出にコーヒーをさしだします。

それを聞いて、編集者との最後の場面を思い出し、頭に激痛が走る伏井出。
そして、チェスの駒が2つ落ちました。

謎の女「編集者の死をきっかけに、あなたは転落した。知的で優雅で上品だった先生が、今はもう見る影もない。どうして殺したの?」
伏井出「わからない・・・。君は誰?」
謎の女「私は石刈アリエ。ノンフィクションライターよ。聞いたことない?」
顔をそむける伏井出。
アリエ「あっそう。まあいいわ。ここは私の仕事場。山の中だから、めったに人は来ない。安心して。」
アリエ「単刀直入に言う。編集者不審者事件の真相を本にしたいの。話を聞かせて。」


伏井出「本に?」
アリエ「あなたのこと、ただの悪者に仕立て上げるつもりはない。あれだけの成功を収めた人だもの。きっと何か理由がある。その理由を掘り下げてあなたのこと、かばう・・・とまでは言わない。でも真実に光を当て、世に問いたいの。本に出すまで・・・ううん、本を出した後も、あなたのこと守るから。」

考える伏井出。

あー、なんだか厄介なキャラクターが登場しましたねぇ。
ただの謎の美女じゃなかった・・・。
そもそも、記憶喪失の伏井出から、なにを聞き出せるのでしょうか。
うーん。
ベリアルを呼び出した張本人だって真相を世に出すの?
ストルム星人だって真相も?
・・・それはないなぁ。
真相って、どこまでを?
うーん。嫌な予感しかしない。

 

平和には、ほど遠い

ダークルギエルの怪獣カプセルを回収するAIBの作業員。
コーティングして、エネルギーを抑えるようです。

場所は変わって、秘密基地星雲荘。
モアがリク達に説明します。

ベリアルを倒した際、怪獣カプセルが飛び散ったうち、ダークルギエルとエンペラ星人のカプセルは回収した。
回収した怪獣カプセルは、AIB本部で保管しているが、それを狙って宇宙人が本部にアタックを繰り返しているそう。
なぜなら、怪獣カプセルを利用して、宇宙を支配するため。

ダダは、さらに、伏井出ケイを倒し、ベリアルの座を奪うつもりだとモアは推測している。

リクの力が必要になるというモアに、うなずくリク。

ライハはレムに「ゼロは見つかったか」を聞きます。
ゼロは宇宙空間で未だに戦闘中とのこと。

 

場面は変わって、ゼロビヨンドとレギオノイドが戦っています。


ゼロビヨンドは苦戦を強いられているようで、レイトに「無理をせず、いったん引こう」と注意されます。
しかし、「このまま引くことはできない」とレギオノイドを連れて、もう一度、地球へ向います。

ベリアルがいなくなったら、いなくなったで、他の宇宙人の侵略が始まる・・・か。
なんだかなぁ。

 

伏井出とアリエ

伏井出「空っぽだった・・・。それを誰かが満たしてくれた。なのに、その人を思い出せない。」
アリエ「あなたが忘れていることは、編集者不審死事件に関することかもしれない。思い出して。」

首を振る、伏井出。

アリエ「嫌なの?」
伏井出「怖い。思い出すのが怖い。」
アリエ「記憶を封印したのね。つらい経験をすると、心が壊れないように、記憶を封じることがある。今のあなたはきっとそういう状態。無理しなくていい。思い出したくなるまで、私待つから。」

いやいやいや「私待つから」って、本出したいだけじゃん!
本当に伏井出の為なのか?
・・・伏井出の為にとは言ってなかったか。
自分の利益の為ってことなのかなぁ。

落ちていたチェスの駒を拾う、アリエ。

伏井出「すまない。」
アリエ「謝らないで。あなたには感謝してるの。あなたのこと書くって決めて、ずっと調べて、まさかこうして会えるなんて・・・。やっと運が向いてきたみたい。」
伏井出「君は親切だ・・・。」
アリエ「本を出して有名になりたいだけ。おかわりどう?」

「本を出して有名になりたいだけ」は本心として考えていいな。
伏井出を利用して、有名になろうなどと・・・私が阻止する!
思い出すなー、伏井出ー。
利用されるなー、伏井出ー。

阻止するって、ただの影からの応援じゃ・・・。

そういえば、空っぽのコーヒーカップと、伏井出の「空っぽだった」を合わせた演出よかったな。

 

伏井出の復活

なにかの衝撃音が聞こえ、伏井出とアリエが外に飛び出します。
そこにいたのは地上に戻ってきた、ゼロビヨンドとレギオノイド。
ゼロビヨンドは、ダメージを受けた体で、時間が経過したことにより、変身が解かれました。

 

ゼロが地上に戻ってきたことをレムに報告され、助けに行くリク。

 

場面は戻って、伏井出とアリエ、レギオノイドがいます。

ダダ「伏井出ケイ。ストルム星人ごときに宇宙の覇権は握らせん。ベリアルのあとは、我らがもらい受ける!」

首を振り、怯える伏井出。

アリエ「ストルム星人?なんのこと?」
伏井出「わからない・・・わからない!」

レギオノイドに攻撃され、爆発の衝撃を受ける2人。

伏井出「そうだ、私は失ったのだ。ベリアル様を。空っぽの器。うつろな私を満たす方を。あの方はもういない・・・。いない!」

と精神世界で叫ぶ伏井出。
記憶が戻ったようです。

アリエ「どうしたの?」

手が禍々しいオーラに包まれます。

伏井出「私は・・・、私がその跡を継いでみせる!」
困惑するアリエ。

伏井出は、持っていたザイゴーグの怪獣カプセルを取り出し、ザイゴーグを呼び出しました。

そのことにビックリするアリエ。

レギオノイドとザイゴーグが戦います。
一方的にやられていく、レギオノイド。

なにかを察したのか、木の陰に隠れるアリエ。

リク「伏井出ケイ!ベリアルはもう死んだ。戦うのはよせ。」
とリクがやってきました。

伏井出「朝倉リク。ベリアル様の紡ぐ悪夢は私が継承した。誰ひとり、安心して眠らせるものかー!」

そして、ザイゴーグの口から放たれたヘルズレリーブによって、レギオノイドは倒されました。

伏井出「次は貴様だ。」

とエレキングとエースキラーの怪獣カプセルを取り出し、「これでエンドマークだ」とフュージョンライズしました。
そして出現した、サンダーキラー。

久しぶりに聞いたよ、「これでエンドマークだ」。
夫・みなとがこれのマネが得意なんだよ。

これでエンドマークだ!

伝わらねぇ!

それにしても、伏井出、思い出しましたねぇ。
怪獣をバンバン呼び出す伏井出に、アリエは協力していくのでしょうか。
そして、やっぱり本を出す?
この後どうなるんだろう。
色々、想像はできるけれど、どう展開するか予想がつかない!

あと、ボロボロの伏井出が、本来のダークな伏井出に戻っていく演技がとても、自然でかなりよかったですね。

 

ジャックカプセルとタロウカプセル

出現した2体の怪獣を前に、ウルトラマンジード プリミティブに変身するリク。
その様子を木の陰からアリエが見て、驚きます。

2体の怪獣を相手に苦戦するプリミティブ。
手も足も出なくなります。

それを見ていた、レイトとライハ。
ゼロは変身しようとしますが、20時間が経過していないので、ライハが止めます。
その様子も木の陰からアリエが見ています。

リクは、ロイヤルメガマスターに変身します。

キングソードを使い、好戦していくロイヤルメガマスター。


そして、キングソードにウルトラマンジャックのカプセルを取り付け、キングソードの剣先から光線が出る技、ランススパークをザイゴーグにおみまいしました。

倒されるザイゴーグ。

伏井出「キングの力は貴様が継いだか!」
リク「継いだのは力じゃない。夢だ!」

残ったサンダーキラーと戦う、ロイヤルメガマスター。

今度は、キングソードにウルトラマンタロウのカプセルを取り付け、キングソードのナックルガード(護拳)から光線が出る技、ストリウムフラッシャーをサンダーキラーにおみまいしました。

倒されるサンダーキラー。

驚きを隠せないアリエ。

あー、見られてたー。
なにもかも、見られてたー。
伏井出に心酔しているっぽいし、絶対、悪いことするよ、この人~。
もうやだ~。

やだと言われましても・・・。

それにしても、カプセルの使い道はやはり「技を出すため」でしたね。
ブログ読者の白ヒグマさん、大正解。
私は「全部のカプセルを使って、めちゃくちゃすごいものが来るためのカプセル」と予想中。
まだその線は消えていないので、これからも楽しみです。

 

アリエの不敵な笑み

ダメージを負い、倒れる伏井出。
体の中で、何かがうずきます。

アリエ「あなたの話、もっと聞かせて。こんなの最高過ぎる!」
伏井出「震えているぞ・・・。」
アリエ「武者震いよ。だって、いい本が書けるんだもの。」
伏井出「そんな日は来ない・・・。お前はここで死ぬ!」
アリエ「隠れ家の提供、情報の収集・・・。私、役に立つと思うけど。」

と手を差し伸べますが、伏井出は、はねのけます。

伏井出はアリエを攻撃しようとしますが、ふらつき、アリエに介抱されます。

アリエ「私と一緒に来て。」

リク「<夢は誰かに伝えないと消えてしまう。いい夢も悪い夢もみんな。その日世界は変わり始めた。それぞれの受け継いだ夢が動き始める>」

あーもうやだー。
この姉ちゃん、怖いよぉ。
それにしても、伏井出の体の中で、なにかが起こっているようですね。

ベリアル復活がきそうです。

 

第18話で判明したこと

人物、怪獣

▼レギオノイド・ダダ・カスタマイズ

ダダがベリアル軍から奪ったロボット、レギオノイドをカスタマイズ。
ダダカラーになっている上、額にダダ(2文字目は反転)の文字が。
また、改良されて、さらに強くなっている。

 

▼石刈アリエ

ノンフィクションライター。
「編集者不審者事件」の真相を本にするため、伏井出ケイのことを調べていた。

そこへ指名手配中の伏井出ケイ本人が現れ、かくまう。

 

▼ランススパーク

キングソードにウルトラマンジャックのカプセルを取り付け、キングソードの剣先から光線が出る技。

 

▼ストリウムフラッシャー

キングソードにウルトラマンタロウのカプセルを取り付け、キングソードのナックルガード(護拳)から光線が出る技。

 

第18話「夢を継ぐ者」の感想

タイトルバック

今回の影絵は「伏井出ケイ&ベリアル」。

こ、怖い!!
伏井出の不敵な笑いが聞こえてきましたねぇ。

 

ロイヤルメガマスターのマント

マントの使い方がとてもいいなと思いながら、見ていました。
かっこいいです。

 

『GEEDの証』/『キボウノカケラ』

今日から、歌詞が2番になりました。

『GEEDの証』では・・・

「明日を照らすのは星じゃなく、胸の中で芽生えた閃光(ひかり)」
「疼く痛みが描くDESTINY(デスティニー/運命)」
「覆し覚醒(めざ)めた、新しい魂」
「宿命を塗り替えることが使命」

歌詞が今のリクに合っていて、とってもいいです。

また、『キボウノカケラ』では・・・

「価値観ってそれぞれ、色とりどり個性があって、ぶつかったりしながら、認め合い称え合って、新しい力、生み出してくんだ」

いやー。いい歌詞ですねぇ。

 

次回「奪われた星雲荘」への期待

レム役である三森すずこさん、ご本人が登場します。
あー、ご本人登場で嬉しいんだが、乗っ取られたよ、星雲荘・・・。

来週もどうなるんだか。

次回は「奪われた星雲荘」。
決めるぜ!覚悟!

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