ゲームの旅路

ウィッチャー3 ワイルドハント 徒然日記 第4章 byとも

2017/08/22

「ゲーマー夫婦 みなとも」の妻・ともです。

プレイ中の『ウィッチャー3 ワイルドハント』。
まだまだ中盤ですが、今の段階で、思ったこと、気になったことを日記としてまとめています。
こういう日記は経験がないので、至らない点があるかと思いますが、最後までお付き合いしていただければと思います。

さて、第4章の始まりです。
なお今回も、作成期間が空いてしまったため、記憶をたどりながらの記述となります。
間違っていたら、申し訳ない。

ちなみにネタバレしています。
またショッキングなシーンも含んでいます。

スポンサーリンク

記事下広告1

旅路

死の連鎖

地図を見ると周辺は「?」ばかり。
まずは「?」をつぶしに参ります。

早速出会った、強敵。
・・・見事、死にました。

再開早々だったので、ロードし直し。

さっきの強敵をしり目に進みます。

さきほどの強敵の近くに破壊された巣を発見。
どうやら、クエストの敵のよう。

しかし、あの強敵は今の私には、無理です。
別の「?」へ進みます。

 

「集落の廃墟」を発見。
また強敵に出遭いました。

「まぁ、ロード直後だし」と斬りかかるも・・・

これまた、あっけなく死にました。
まさか蜘蛛の糸で巻きつけられるとは・・・。

 

さて、またロード。
今度は「騎士団の残党」を発見。
「ほほー。いるいる」と思い、スクショを撮っていると・・・

飛んできた矢に刺さり死にました。
別の残党に発見されていたのかぁ。

 

というわけで、15分の間に3回も死にました。
セーブもしてないし、なにやってんだか。

 

森の貴婦人たち(前半)

1.道のり

「?」探索をあきらめ、メインストーリー「森の貴婦人達」を進めることにしました。

な、なんでしょうこれ。
調べると・・・

こんな感じ。
お菓子なのかな?

先へ進むと小路があるのですが・・・

不気味です。
なにが垂れ下がっているか、よくわかりません。

 

2.お家に到着

家と子ども達がいました。

「よく子どもが失踪する」、「おばあさんが守ってくれている」、「ジョニーという子」等々、話を聞きました。
そして、この子どもたちにシリを知らないか聞いてみます。

話をしていると、そのおばあさんが登場。

シリのことも、「ジョニー」のこともよく分からずじまい。
おばあさんは「ジョニー」を子ども達の作り話というけれど、ウソついてるでしょ。

この、なんとも怪しげなおばあさんを騙して、「ジョニー」に詳しい男の子と2人きりで話します。

そして、沼地にいる「ジョニー」に会いに行くことに。

 

3.ジョニー

足跡をたどって、「ジョニー」のお家に着きました。

うすうす感じているのですが、「ジョニー」って、ただの子どもじゃないでしょ。
どうせゴドリングでしょ?

「ジョニーを呼ぶ」って選択肢が・・・。
正直、怖いですが、絶対ゴドリングだと信じて、×ボタンを押して、呼んでみます。

ほら~、やっぱり、ゴドリングだったー。
第一印象怖いんよ。
見慣れてくると、普通になるんだけどなぁ。

「ゴドリングか。最近じゃ珍しいな」じゃないよ、ゲラルド!
ゴドリングのサラに会ったばっかじゃん。

さて、そんなことは置いておいて、次へ進みます。

ん?声が出ないのか。

とりあえず、付いていきます。

付いた先で、ちょうど持っていた壺を渡します。(どこで拾ったっけ?)

声が出た瞬間、何言ってんですか、ジョニー。

おお!やっぱりシリの目撃者だった。

そして「森の貴婦人たち」の力を借りてシリを探す為、まずは、ジョニーとおばあさんの力をお借りします。

 

4.タペストリーの貴婦人たち

貴婦人たちは、ジョニーを「汚い生き物」だとして、嫌っているだと?
おもしろくて、頼りになるジョニーに対して、そんなことを言っているのか。
ひどい。
その貴婦人たちとやらは、どこにいるんだ!!

は?タペストリー?


ちょちょ、呪文唱え始めて、どうしたおばあさん。
何者なの?

うわー。
このおばあさんの声を借りて、タペストリーの貴婦人たちが話し始めたよ。

つうか、タペストリー祀ってるわぁ。
すごいなぁ、これ。

え?怪物を倒してくれば、シリのことを教えてくれると?
いいでしょう。
お安いご用ですよ。
で、長老から報酬を受け取るのね。
忘れるわけがないじゃない。

このおばあさん、貴婦人たちに「女」って呼ばれてる。
召使いなのかなぁ。
なんだか、かわいそうな人に思えてきたよ。

貴婦人たちからの依頼だという証拠になる短刀を受け取って出発・・・の前に、この家を探索。

え?人骨がありますよ。
子どもと大人の人骨に見えます。
もしかして、「子どもがよく失踪する」って話と、この場所、絡むんじゃない?
貴婦人たちに生き血を捧げてるとか・・・。

うーん。とりあえず、指示に従います。

 

5.長老に会いに行く

うーん。
何人もの村人が死んでいると・・・。
これは、すぐ対処しなくてはいけないですねぇ。

ん?「嘆きの丘」?
どこかで聞いたような・・・。

あー、やっぱり。
もうすでに倒した奴ですね。
詳しくはこちら→
ウィッチャー3 ワイルドハント 徒然日記 第2章 byとも

 

って、おっさん、なにしてんの?
報酬って、そんな・・・。

この長老、自分の片耳を斬り落としましたよ。
報酬って、耳のこと?

ビックリしすぎて、スクショ撮れなかったよ。

 

6.本当の貴婦人たち

ぎゃー、長老さんの耳がぁ。

そういや、小路に飾ってあったのって、耳だったのか・・・。
うえぇぇぇ。

は?なんか来た。

えええ??これが本当の貴婦人たちの姿!!??
ゲゲゲッ。

あああ。
おばあさんが突き飛ばされました。
やっぱり奴隷的な扱いなのかなぁ。

「子ども達がキャラメルみたいにおいしそう」だと?
やっぱり、こいつらが喰ってたんじゃないか!!

え?アンナ?
このおばあさん、あの男爵の妻の「アンナ」なの-----------!?
点と点が繋がりまりましたよぉ。

護符はその為かぁ。
なるほど、なるほど。

「助けてあげた」・・・ですかぁ。
それで、今は、しもべなのですね。
これ、本当にアンナが望んだことなのかな。

「タペストリーとは姿が違うな」
よくぞ、言ったゲラルト!!

怖いものなしで、心強いよ。

「あなたのために着飾ってきたのよ」だって。
そ、そうですか・・・。

「驚いたな、変身か。珍しい能力だ」って。
ゲラルトすごいな。
このの3人相手に怯まない。

「一滴残らず吸い尽くしてやりたいわね」だって。
ご立腹の様子です。

 

7.シリの行方

さて、敵は倒したので、シリについて聞いていきます。

「立っているのがやっとだった」と。
シリ大丈夫かなぁ。

「できる限りの世話をしてやった」と。
それはどうも、ありがとうございました。

「でも、好意も薄れてしまったわ。とても悪い子なんですもの」だと?

シリが悪い子?

「無礼で、頑固で、自分勝手で」だと。
そんな感じはしなかったけれど。

「意味なく人を傷つけたりしない」。
そうだ、そうだ!もっと言え、ゲラルト!

「もうあなたの知ってる少女じゃないわ。怒りに支配されている」だと?
なにか、怒らせるようなことをオマエたちがしたんじゃないんか!?

「信用できないな。(中略)正直に全て話せ」。
うん。
ゲラルトと同じく、信用できない。

シリになにがあった!?

後半へ続く。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。
記事作成は、すぐ終わると思っていたのですが、意外にも「森の貴婦人たち」のメインストーリーが長く、前後篇にすることにしました。
後半は、ややしばらく、お待ちください。

これまでの徒然日記はこちら
→ ウィッチャー3 ワイルドハント 徒然日記 第1章 byとも
→ ウィッチャー3 ワイルドハント 徒然日記 第2章 byとも
→ ウィッチャー3 ワイルドハント 徒然日記 第3章 byとも

PSストアのページはこちら
→ ウィッチャー3 ワイルドハント ゲームオブザイヤーエディション


↑当ブログの人気・イチオシ記事はこちら!

twitter

★下記のフォローボタンでフォローすると、「ゲーマー夫婦 みなとも」の最新の投稿がTwitterでわかります。

この記事を読んだ人は、こちらの記事も読んでいます

この記事を読んだ人は、こちらの記事も読んでいます


-ゲームの旅路
-, , ,