解説・操作方法・攻略

みんなで空気読み。 ゲーム内容・解説【Nintendo Switch】

2018/09/01

「空気読めてる度診断ゲーム」として、携帯電話ゲームとして配信。
その後、ニンテンドーDSiウェアとしても、配信。

そして、今度はNintendo Switchのダウンロードゲームとして配信されました。
Nintendo Switch特有のモードとして、2人用の問題も搭載しています。

早速、プレイしましたので、今回はゲーム内容をお伝えしていきます。

この記事は、ともがお伝えします。

スポンサーリンク

記事下広告1

概要

発売日 2018年8月30日
発売元 Gモード
開発元 Gモード
ハード Nintendo Switch
ジャンル パーティー
プレイ人数 1~2人
対応コントローラー Proコントローラー
プレイモード TVモード、テーブルモード、携帯モード
動画撮影 対応
CERO A(全年齢対象)
通常価格 500円(税込)
公式サイト みんなで空気読み。(任天堂公式サイト)
画像の出典 画像は全て、ハード本体のスクリーンショット機能で撮影したもの

 

ゲーム内容

基本内容

その時に出された問題をよく見て、今なにをすべきか、なにを選ぶべきかを瞬時に判断し、行動に移ります。

30秒ほどで終わるミニゲーム集といったところ。

スティックやAボタン(右ボタン)で操作します。

 

おしながき

みんなで空気読み

 

▼空気読み。

1人用の問題が、全100問。
全問プレイすると、30分ほどかかります。
全て問題を解くと、クリアとなり、クリア後要素が解禁になります。

みんなで空気読み

また、5問クリア毎に簡易評価が表示されます。

みんなで空気読み

-か+ボタンで中断した場合は、続きから再開ができます。

クリア後要素については、最下部に記載しました。
見たくない方は、「まとめ」までで読み終わってください。
見たい方は、こちらからでも飛べます。
→ クリア後要素

 

▼サクッと空気読み。

「その1」~「その3」が用意されていて、各10問。
内容は、上記の「空気読み。」で出題された問題と同じです。

 

▼ふたりで空気読み。

おすそわけプレイで、2人用の問題にチャレンジします。
正解だと”ピンポン”の音が出ます。

問題はランダムで、約30問の中から10問が出題されます。
2人用だけのオリジナル問題も出題されます。

みんなで空気読み

 

▼オプション

遊び方の確認と、セーブデータの削除ができます。

 

プレイ状況

ソフトウェア ダウンロード
プレイ時間 約3時間

 

まとめ

想像以上に遊べ、クスッと笑える問題ばかりです。

1人でも2人でも、楽しいひと時を過ごせます。

通常価格は、500円(税込)ですが、9月12日 23:59までは割引価格として、350円(税込)で購入できます。

レビュー記事はこちら
→ みんなで空気読み。 感想・レビュー byとも

クリア後要素については、下記に記載しています。
このままスクロールしてください。

クリア後要素

以下のおしながきが、解禁になります。

みんなで空気読み

おしながき

▼読まない。

空気を読まずに、ひたすらボケる、1人用のモード。

全50問。

どうやったらボケられるか、色々やってみましょう。

 

▼エクストラ

みんなで空気読み

最高得点を目指すモード。
1人用。

 

▼チャプターモード

1人用の問題、全100問を1つずつプレイができます。

クリア後は、一言コメントが表示されます。

みんなで空気読み

 

▼隠しリスト

全100問、それぞれに隠されたお題が用意されています。
そのお題をクリアすると、隠しリストにある「???」が解禁になります。

表示されている順番は、チャプターモードの順番と同じです。
また、チャプターモードのプレイでの解禁も可能です。

 

▼過去のお前

過去の成績を見ることができます。

みんなで空気読み

 

コメントはこちら

お気軽にコメントしてください!

↓当ブログに初めて来た方は、こちらがオススメ!

twitter

★下記のフォローボタンでフォローすると、「ゲーマー夫婦 みなとも」の最新の投稿がTwitterでわかります。

この記事を読んだ人は、こちらの記事も読んでいます

この記事を読んだ人は、こちらの記事も読んでいます


-解説・操作方法・攻略
-,