ウルトラマン

オーブのモノマネ炸裂!暗躍する美剣サキ 第14話 感想『ウルトラマンルーブ(R/B)』

はじめに

18年7月7日から放送が開始された『ウルトラマンルーブ』。
「ウルトラマン」は初心者に近く、また女であるこの私、ともが感想を書いてきます。

なお、ネタバレもありますので、放送をご覧になった後に読んでいただくのが、ベストだと思います。

『ウルトラマンR/B』の公式サイトはこちら
→ https://m-78.jp/rb/

『ウルトラマン』は、放送後一週間「見逃し配信」を無料で視聴できます。
YouTubeの円谷プロの公式チャンネル「ウルトラチャンネル」をチェックしましょう。
→ YouTube「ウルトラチャンネル」

画像・動画は上記公式サイト、もしくは上記公式チャンネルからの引用
[権利表記 © 円谷プロ  © ウルトラマンR/B製作委員会]

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ウルトラマンシリーズ ともの鑑賞歴

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今週の主な出演者

レギュラー

  • 湊 カツミ(CV・ウルトラマンロッソ)/ 平田 雄也
  • 湊 イサミ(CV・ウルトラマンブル)/ 小池 亮介
  • 湊 アサヒ / 其原 有沙
  • 湊 ウシオ / 山崎 銀之丞
  • 愛染 マコト / 深水 元基
  • ダーリン / CV・湯浅 かえで
  • 美剣 サキ / 木下 彩音

 

第14話「お前は誰だ」の流れ

ミニグビラ

前話の続きから。

ウルトラマンブル アクアはグビラに水の攻撃。
というより、口から水を入れて、飲ませている。

ウルトラマンルーブ 第14話

するとグビラは、頭部から水を吹き出し、虹が出た。
感動するブル アクアと喜ぶグビラ。

ウルトラマンルーブ 第14話

今度は、ウルトラマンロッソ フレイムがグビラに火の攻撃。
ドリルで受け止めたグビラは、空に火を放りあげると、花火が。

ウルトラマンルーブ 第14話

喜ぶブル アクアと歓喜するグビラ。

腹を立てたロッソ フレイムはグビラに突進。
その時、愛染マコトが使用するジャイロに異変が。

ウルトラマンルーブ 第14話

すると、グビラが小さくなってしまった。

しかし、ドリルの威力は健在で、足にぶつかり痛がるロッソ フレイム。
そして、ミニグビラを可愛がるブル アクア。

ウルトラマンルーブ 第14話

陽気に踊っていたグビラだが、結局、クリスタルに戻ってしまった。

不思議がる2体をよそに、愛染は絶叫していた。

ウルトラマンルーブ 第14話

 

湊アサヒ と 美剣サキ

帰宅したカツミとイサミ。
そこには、ため息をつくウシオが。

心配して声をかけるが、ため息しか出さない。
そんな態度にカツミ達は去ろうとするが、話を聞いてほしいとウシオは呼び掛ける。

前話でのアサヒとのやりとりの話をカツミ達にしたらしい。
2人とも「父さんが悪い」ということに。

ウルトラマンルーブ 第14話

アサヒへ「君は誰?」と声をかけた後、気まずくなって「にゃんちゃって~」とごまかしたようだが、効果はなかったらしい。

ウルトラマンルーブ 第14話

 

一方アサヒはお店で、粒あん、カスタード、抹茶、期間限定のいちご味のたい焼きを各2個ずつ注文。

ウルトラマンルーブ 第14話

これら全部食べてイライラを解消するそう。

 

ウルトラマンルーブ 第14話

アサヒ「うーん。お口がハッピーです~!でも心はアンハッピー。」

ため息をつくアサヒに声を掛けたのは、謎の女。

謎の女「古き友は言った。『人生は舞台である。人は皆、役者。ウィリアム・シェイクスピア』。お前は誰だ?なんの役を演じている?」

ウルトラマンルーブ 第14話

見つめあう2人。

アサヒはおもむろに目をつむり、開く・・・

ウルトラマンルーブ 第14話

目を見開く美剣サキ。

ウルトラマンルーブ 第14話

アサヒ「違いますよ~!私が女優さんなわけないじゃないですか~。誰かと勘違いしてません?」
謎の女「なに?」
アサヒ「まぁ、かわいいね~とはたまに言われますけど。一緒に食べます?」
謎の女「必要ない。」
アサヒ「そうですかぁ。いや~、まいったなぁ~。女優さんか。」

とほくそ笑むアサヒ。

そんなアサヒに手を伸ばす、謎の女。

ウルトラマンルーブ 第14話

謎の女「あたたかい。」

次に、匂いを嗅ぐ、謎の女。
ビックリするアサヒ。

謎の女「いや、いい匂いだ。」
アサヒ「あっ、最近シャンプー変えたんですよ。ちょっと高いんですけどね。この間お父さんが勝手に使うから怒って・・・。お父さんなんて最低です。」
謎の女「父親・・・。それは本当に父親なのか?」
アサヒ「ほんとですよね。乙女心を、あっ、娘心をわかってないっていうか、あんな人、父親とは呼べないですよ!」

いちご味のたい焼きを食べて感動するアサヒ。
「聞け!」と一喝する謎の女。

ウルトラマンルーブ 第14話

謎の女「お前の父親は本当の父親かと聞いている。」
アサヒ「そう思ってますけど。お兄ちゃんだっていますし。しかも2人。」
謎の女「それも本当の兄だと?その証拠は?」
アサヒ「証拠?なるほど、そっかー。証拠を見つければいいんだ。それなら簡単。お姉さん、ありがとうございます。」

ウルトラマンルーブ 第14話

アサヒ「っていうかお姉さん、どなたですか?お名前は?」
謎の女「次までに考えておく。」
アサヒ「え~?そんなもったいぶらずに!」
謎の女「じゃあ、美剣サキ。」
アサヒ「美剣サキ・・・カッコいいです。」

そして、ツルちゃんというあだ名をつけたアサヒ。
年齢を聞くと、

美剣「初めは数えていたが・・・忘れた。」
アサヒ「フフフ、そのギャグ最高!」
美剣「ギャグ?」
アサヒ「ツルちゃんっておもしろいですね。お家はどこですか?」
美剣「故郷は・・・はるか遠く。」

ウルトラマンルーブ 第14話

その隙に、飴玉を美剣の口の中に入れたアサヒ。

美剣「甘い。」
アサヒ「おいしいでしょ?はい、ハッピー!」

と写真撮影。

ウルトラマンルーブ 第14話

アサヒ「これで友達。連絡先も交換しましょ。あとで写真送りますね」

と振り返るも、すでにいなかった。

ウルトラマンルーブ 第14話

代わりに置いてあったのは、ウルトラマンとベリアルのクリスタル。

ウルトラマンルーブ 第14話

飴玉をなめながら、歩いていく美剣は、なにを想う。

ウルトラマンルーブ 第14話

 

クワトロMにて

帰宅したアサヒ。
ウシオが話しかけようとするも、「ふん」と無視された。

ウルトラマンルーブ 第14話

ショックを受けたウシオは、カツミに言われて、配達へ。

カツミとイサミは、アサヒを元気づけようと、「あれはただのTシャツギャグ」と笑い飛ばそうとするが、

アサヒ「ねぇ、お兄ちゃん、私って・・・」

と胸の内を話そうとしたところ、イサミがアサヒが持ってきたクリスタルを見つけて、会話を中断させてしまう。

ことの経緯を話す、アサヒ。

アサヒ「さっき友達になったんです。」
カツミ「友達って・・・なんでこんな子がクリスタル持ってんだよ。」

ウルトラマンルーブ 第14話

そしてイサミは、大学のスペクトル分析機でクリスタルが本物がどうかを調べるために行ってしまった。

 

愛染によるオーブ劇場

ウルトラマンルーブ 第14話

指笛を奏でているのは、愛染マコト。
曲はオーブニカのテーマだ。

ウルトラマンルーブ 第14話

そして、愛染、いやチェレーザは思い出していた。

子どもの時、オーブに出会ったこと。
そして「おっきくなったら、オーブさんみたいなウルトラマンになるんだ!」と決心したあの日を。

ウルトラマンルーブ 第14話

愛染「なるんだ・・・」

愛染(敵のものまね)「お前は誰だ!」
愛染(ガイのものまね)「俺は夕日の風来坊、とう!」

ウルトラマンルーブ 第14話

愛染(ガイのものまね)「ウルトラマンさん。」
愛染(ウルトラマンのものまね)「ヘアッ!」
愛染(ガイのものまね)「ティガさん。」
愛染(ティガのものまね)「ダッ!」
愛染(ガイのものまね)「光の力お借りします!」

ウルトラマンルーブ 第14話

愛染(機械音声のものまね)「フュージョンアップ!スペシウムゼペリオン!」

愛染(効果音のものまね)「チャラララー」

ウルトラマンルーブ 第14話

愛染(ガイのものまね)「俺の名はオーブ。闇を照らして悪を討つ。」

ウルトラマンルーブ 第14話

愛染(敵のものまね)「ギャオー!!」

愛染(ガイのものまね)「スペリオン光線」
愛染(効果音のものまね)「ビー」

愛染(敵のものまね)「ブアー!ブヘヘヘヘ!」

愛染(ガイのものまね)「ダメだ。効かない!」
愛染(効果音のものまね)「ピコンピコンピコンピコン・・・」

ウルトラマンルーブ 第14話

愛染(機械音声のものまね)「覚醒せよ、オーブオリジン」
愛染(ガイのものまね)「オーブスプリームカリバー」
愛染(効果音のものまね)「ドォー!」

愛染(敵のものまね)「グワァー!」
愛染(効果音のものまね)「ドカーン!」

愛染(ガイのものまね)「銀河の光が我を呼ぶ!」

ウルトラマンルーブ 第14話

気分を堪能している愛染。

「終わったか?」

そう、声をかけたのは、美剣サキ。

ウルトラマンルーブ 第14話

愛染「かかか、看護師さん!?どど、どこから見てたの?」
美剣(愛染の敵ものまね、の、ものまね)「お前は誰だ!」
愛染「最初っからかーい!というか、どうして・・・どっから入ったの?」
美剣「私は、弱いウルトラマンは嫌いだ。何度負けても、立ちあがる強さを持つ者こそ、ウルトラマンにふさわしい。そうだろう?」

愛染「そうですよね、うん。私こそが・・・。ダメだダメだ。私のジャイロは壊れてしまったのだ。」

美剣「使ってみるか?本物を。」

ウルトラマンルーブ 第14話

 

証拠

アサヒは、ウシオの娘であり、カツミ達の兄妹である証拠を探していた。

ウルトラマンルーブ 第14話

アサヒはしだいに不安な顔に。
そして・・・

アサヒ「あれ?」

 

本物のカタルシス

愛染「3つ目のジャイロ?君は何者なんだ?」
美剣「使うのか?使わないのか?」

ウルトラマンルーブ 第14話

 

一方、イサミは大学にいた。
呼びだしたカツミに、クリスタルは本物だったことを話す。

そして、構成する分子は、今までのクリスタルと同じだったが、バイブス波の線量が6倍。
通常のクリスタルよりも、パワーや性能が6倍。
もしかするとそれ以上かもしれないとのこと。

ウルトラマンルーブ 第14話

「早速使おう」と言うイサミに対し、「怪しすぎる」と警戒するカツミ。

 

一方、愛染は新しいジャイロにグルジオボーンのクリスタルをはめようとするが、美剣に取られてしまう。

代わりに、はめたのは、強化グルジオキング。
美剣いわく「激アツ」だそう。

ウルトラマンルーブ 第14話

そんな危機を迎えようとしているのも知らず、兄弟ゲンカを始めてしまうカツミ達。

ウルトラマンルーブ 第14話

愛染「初めての~本物の~カタルシス!行ってきまーす!」

ウルトラマンルーブ 第14話

とグルジオキングに変身した愛染。

そして、怪獣出現で、驚く2人。

ウルトラマンルーブ 第14話

外には、グルジオキングが。

ウルトラマンルーブ 第14話

ウルトラマンルーブ 第14話

愛染「ひゃっほー!力がみなぎってくる~!本物のジャイロ最高~!」

ウルトラマンルーブ 第14話

進化したグルジオボーンを見て、さらに驚くカツミ達。

早速、ウルトラマンロッソ フレイムとウルトラマンブル アクアに変身。

ロッソ フレイムはいつものグータッチをしたが、感触がおかしい。
見ると、ブル アクアの姿がない。

ウルトラマンルーブ 第14話

と、グルジオキングの後ろから現れ、グルジオキングを斬りつけてやってきた。

ブル アクア「俺、1人でもやれるってとこ、みせてやるよ。いくぞ!」

ウルトラマンルーブ 第14話

ロッソ フレイム「はぁ、勝手にしろ!・・・ん?」

ウルトラマンルーブ 第14話

ウルトラマンルーブ 第14話

1人で立ち向かっていたブル アクアだったが、ルーブスラッガーブルも弾き飛ばされ、つかまってしまい、ビンタをくらう。

ウルトラマンルーブ 第14話

ブル アクア「いてててて。ダメだ、歯が立たねぇよ。」
ロッソ フレイム「接近戦は不利だ。見りゃわかるだろ。」

ウルトラマンルーブ 第14話

そして、ロッソ フレイムはフレイムスフィアシュートを放つ。

ウルトラマンルーブ 第14話

しかし、握りつぶされてしまった。

そして、ロッソ フレイムは結局、接近戦へ。

殴ってみるも、とても堅く、痛がるロッソ フレイム。

ウルトラマンルーブ 第14話

ブル アクア「接近戦は不利だって言ったの誰だよ。」
ロッソ フレイム「遊んでないで手伝え!」

ウルトラマンルーブ 第14話

対戦は劣勢のまま。

ウルトラマンルーブ 第14話

 

我慢ができなくなった愛染は必殺技「ギガキングギャノン」を発射。

ウルトラマンルーブ 第14話

ウルトラマン達はうまく避けられたものの、甚大な被害が出た。

ウルトラマンルーブ 第14話

2体はハイブリッドシュートを放つが、相殺されてしまう。

次にトリプルオリジウム光線を放つが、押し負けてしまう。

ウルトラマンルーブ 第14話

 

愛染「あ~、不思議だ。なんだこの幸福感は。」

ウルトラマンルーブ 第14話

トリプルオリジウム光線が効かなかったことにショックを受ける2体。
そして、無情にもここでカラータイマーが鳴ってしまう。

ウルトラマンルーブ 第14話

屋上で戦いの様子を見ている美剣。

ウルトラマンルーブ 第14話

 

ここで、イサミは、ウルトラマンとベリアルのクリスタルを使おうと提案する。
カツミは罠かも知れないと言うが、強力な技を前にして、使うことを了承する。

ウルトラマンルーブ 第14話

出てきたクリスタルに手を伸ばすが、強力な力に跳ね返されてしまう。

ウルトラマンルーブ 第14話

そして、2体はまともに、くらってしまう。

ウルトラマンルーブ 第14話

美剣「やはり、その程度だったか。はい、ダーリン。」
ダーリン「は~い。」
美剣「これからは、私がお前の主人だ。」
ダーリン「承知いたしました。」

ウルトラマンルーブ 第14話

ウルトラマンルーブ 第14話

咆哮し、キャノンを飛ばすグルジオキングを止められることができるのか。

 

物語は、次週「まとうは極」へ繋がる。

 

今週判明した、決めゼリフと技の名前

  • ギガキングギャノン
    グルジオキングの必殺技。背中にある筒から放つ。

 

今週の気になったこと

アサヒ

アサヒ自身「自分は家族の一員であり、生まれた時からこの家にいる」と思っているのですね。
だからウシオに言われた「お前は誰だ」の言葉にショックを受けたし、証拠が見つからず「あれ?」となるんですね。

目をつむって記憶を操る(?)能力は、アサヒの中にいる別のナニかなのでしょうか。

まぁ、その能力が今話で美剣サキに効いたのかどうかは、わかりませんが。

そうそう。あの美剣サキの疑いの声に、天然で返すとは。
素晴らしいですね。

ん?ほんとに天然か?

 

美剣サキ

名前も特になく、アサヒに言われて付けたようですし、年齢もかなりのもの。
星人か、怪人なのかは不明ですが、人間ではないのは確実です。

その美剣サキがクリスタルを手渡したのは、実力を図るためでしょうか。何のために?

そして、本物のジャイロを愛染に渡したのは、なぜ。何のために?

 

ダーリンとこれからの愛染

ダーリンが美剣に、取り込まれてしまいました。

つうか簡単すぎでしょ~。

愛染も本物のジャイロを使って、至福の時間を過ごしていましたね。
もしかして、これからの愛染は、ウルトラマンではなく、怪獣になることを望んでしまうんでしょうか。

 

アクシデント

ウシオが配達に行こうと後ろを振り返ると、そこにはカバンが。

これはアクシデントだったと思いますが、ウシオのショックぶりが伺え、いい演技になっていました。

ウルトラマンルーブ 第14話

 

2分にも及ぶ、1人モノマネ

愛染の1人モノマネ。
いや~、笑わせてもらいました。
しかも、ウルトラマンオーブのガイさんによく似ていました。

愛染マコト役の深水元基さん。
かなり研究したんじゃないでしょうか。

つうか、この人、本当におもしろい!!

そういや、私の知ってる「指笛」じゃなかった。
あれで本当に演奏できるの!?

 

3つ目のジャイロ

美剣サキが持っていたジャイロを「3つ目のジャイロ」と愛染マコトは話していました。
美剣サキも「使ってみるか?本物を。」と話していましたね。

カツミ達の母・ミオが研究所から持ち出したジャイロは2つ。
美剣サキが持っていたジャイロで3つ目。

つまり、今まで愛染が使っていたのは、見よう見まねで愛染が作ったニセモノジャイロだったということでしょうね。
だから、すぐに壊れてしまったということでしょうか。

 

ミニグビラがかわいい

そういえば、ミニグビラかわいかったですね。

全ての敵がミニ化したらステキだなと思ったけれど、それってどういう物語になるんだろう・・・。

 

まとめ

次回は新たなウルトラマンの誕生です。
美剣サキも本格始動ですし、早く続きが見たいです。

ウルトラマンルーブがNintendo Switchで遊べるゲームに。
詳しくはこちら
→ 1番わかりやすい『なりキッズパーク ウルトラマンR/B(ルーブ)』まとめ

ルーブジャイロの開封記事はこちら
→ DXルーブジャイロ 開封・感想 / ウルトラマンルーブ(R/B)

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