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週刊アトラス

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ウルトラマンZ 第14話感想

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20年9月17日~9月30日に発売される新作ゲームから、いくつかピックアップして夫婦で語ります。『World for Two』『Into the Breach』などなど。

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ウルトラマン

2020/9/26

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特別企画

ネタバレあり!『十三機兵防衛圏』感想 夫婦対談

2020年1月13日

はじめに

アトラス × ヴァニラウェアが贈るSF大作『十三機兵防衛圏』。

夫婦ともどもクリアしました。
そこで思ったことは、

感想を夫婦で語り合いたい!

というわけで、今回は『十三機兵防衛圏』の感想を夫婦対談の形式でお届け。
超ネタバレありの内容になりますので、未プレイの方・未クリアの方・プレイ予定の方は絶対に読まないでください。

 

今作は初見プレイでの驚きや感動がとっても重要で、ストーリーの仕掛けや謎が非常に良くできた作品です。
未クリアの方は今作を最大限楽しめるように、ネタバレを読まずにプレイしましょう!

↓のレビュー記事はネタバレなしなので、そちらをご覧になってください。

ともレビュー
十三機兵防衛圏
十三機兵防衛圏 感想・レビュー byとも / バトルの爽快感MAX!謎が謎を呼ぶSFストーリー

パズルのピースをはめていくようなゲーム!グラフィック超キレイ!バトルが予想以上にサクサク!アトラス×ヴァニラウェアの『十三機兵防衛圏』クリアレビューです。

みなとレビュー
十三機兵防衛圏
十三機兵防衛圏(13 SENTINELS: AEGIS RIM) 感想・レビュー byみなと / 心揺さぶるSFストーリーとバトルの融合

ネタバレなしの、本格レビュー。SF好きに超オススメの『十三機兵防衛圏』の感想・レビューです。

 

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・・・大丈夫ですか?
まだ読んでいただいているということは、「ネタバレが大丈夫」ということですね?

ここからは自己責任でお願いします。
それではいきましょう。

 

この記事は、みなと
ともがお伝えします。

画像は『十三機兵防衛圏』および『十三機兵防衛圏 プロローグ』のゲーム画面をスクリーンショット機能で撮影したもの。
権利表記 ©ATLUS ©SEGA ALL rights reserved

 

感想 夫婦対談

整理しよう

いや~、凄かったわ『十三機兵防衛圏』。
かなり理にかなったSFだったね。
話の見せ方や謎の出し方、答えの出し方も秀逸。
ちゃーんと全部繋がって解決するんだもんな。
いやー、そうなんだけれどさ、ちょっとわからないところが・・・。
ラストさぁ、井田がいたじゃん。
井田もAIだったのに、なんでセクター復活の話してたの?
ん?なんで井田がいたかって話?
井田のデータは保存されてたんだから、そこから復活したんだと思うよ。
あー、全員AIとして復活したってこと?
じゃ、なんでAIの井田がセクター復活をするの?
ユニバーサルコントロールが自力ですればいいんじゃなくて?
けっこう重要な部分なんだけどさ、この世界のAIって、特に15人の誰かがループした場合は「記憶や人格を保存したAI」なんだよ。
AIだからユニバーサルコントロールの支配下ってわけじゃなくて、それぞれ独立した考えや行動ができるのよ。
井田自身が1周前の人間だし、記憶を保存して現在の周回にループした。
ってこと。
ん~、つまり改心して15人が希望している「セクター復活」に力を入れようとしているってこと?
そもそも井田があんなことしたのは、ループして兎美(1周前の如月 兎美)の人格を秘密裏に復活させようとしたからだし・・・。
それは無理なのは判明したし、現状最良と思われる「セクター復活」に着手したんじゃないかな。
なるほどなぁ。
じゃあ・・・って質問載せてたら、記事これだけで埋まっちゃうわ。
個人的に聞きます。
まぁ1つだけ補足すると、あの仮想空間はユニバーサルコントロールが完全に支配している世界じゃないってこと。
ユニバーサルコントロールが作りだしたAIですら、独自にものを考えるし、感情もある。
設定された根本のルールを曲げたりもできない。と思われる。
ものすごく精巧に、リアリティにこだわって作られた「ヴァーチャルリアリティ」なんだよ。
あー、うん。わかるよ。
かなりすごい技術だよね。

 

 

その先へ

キレイに完結しているし「続編」が必要だとは思わないけど、彼らのその先がどうなるのかも気になるところだよね。
プレイヤーそれぞれが色々な想像を膨らませそうな終わり方だし。
たしかにね。
彼らの子どもはどんな人物だったのか、とか、どんな風に生活しているのか、とかね。
遺伝子的には由貴ちゃん(鷹宮 由貴)となっちゃん(南 奈津乃)は親子なわけだよね。
じゃ、現在の由貴ちゃんの娘・小奈津ちゃんは、なっちゃんとは異父姉妹みたいなもんかな。遺伝子的には。
ん?あ、そっか。そうだよね。
同級生だけれど、遺伝子的には親子だもんね。
なんだか、不思議だけれども。
同じことが五百里ちゃん(冬坂 五百里)と沖野(沖野 司)でも言えるけどね。
ここの絡みはほとんどないが。
この15人が新しい人類ってわけだけど、何も15人だけで子作りしようってわけでもないよね。
クローン技術もあるし、AIの人格をクローンに移す計画もあるみたいだし。
なるほどね。そうやってどんどん人類を増やしていく計画か。
あれ?そういえば、15人の遺伝子を乗せた箱舟って、たくさんあったはずだよね?
ってことは、うまいこと繁殖できた別の15人がいる可能性があるってことだよね?
15人の遺伝子を始め、動植物の遺伝子データも全部乗せた探査機が飛び立って、それぞれ自己増殖を続けて生息地を探す。って話だったね。
データは複製できるし、探査機の素材は小惑星とかから採取して増殖。
そうやって2千万年も飛び回ってたどり着いた地ってことだね。

てことは、ともの言うように別の場所に降り立った15人はいると思う。
でも同じように仮想空間でダイモスの侵攻はあったと思うし、ちゃんと成功して脱出できたのがどれだけいるか・・・。
あ、それがある意味「今作のプレイヤーごとの世界」なのかもね。

なるほど!うまい!

 

 

やっぱり食べ物美味しそう

んーじゃちょっと物語の話は置いといて、ゲーム内容について話そっか。
さすがヴァニラウェアだよねぇ、グラフィックがまーキレイだこと。
そうなんだよねぇ。
美しい景色や、こだわりの作り込みとか。
それ見ているだけで、感動したもん。
よくやったなぁ、って思うよ。

十三機兵防衛圏

ホント、描き込みがスゴイ!
ちょっとしか使わないシーンとかでもしっかり描いてるもんね。
あと光の加減とかもね。
操作キャラがどこにいても、きちんと「絵(画)」として美しく見えるんだから・・・。
もう、絵画だよ、絵画。
ヴァニラウェアの作品だと『朧村正』とか『オーディンスフィア』をやったけれど、今作が一番グラフィックがすごいと思ったよ。
技術面でも発達しているとは思うけれど、気合入れて作ったんじゃないかなぁ。
あとはやっぱり食べ物のグラフィックが凝ってるよね。
今までみたいにドアップで食べるみたいなシーンはないけど、見ているとお腹すく!
そうなんだよねぇ。特に焼きそばパン
これには参った。
今までそんなに興味なかった焼きそばパンだけれど、『十三機兵防衛圏』プレイしてから3本くらい食べてる(笑)
アハハ、そうだねぇ。
比治山が、それはまた美味そうに食べるからなぁ。
そうそう。ミステリーファイルにはドアップで食べ物が映るよ。
すっごくおいしそうだから、お腹すいている時に見ちゃダメだよ。

十三機兵防衛圏

とりあえず比治山くんとセットの場面を貼っとこうかな。
ドアップはそれぞれミステリーファイルをご確認ください。

 

 

このキャラが好き!

最終的にさ、ともはどのキャラがお気に入りになった?
うーん。第一印象の時から好きだった、なっちゃん(南 奈津乃)かな。
元気だし、かわいいし。
「オカルト少女」っていうのもいいよね。
なんだかんだで、ずっとブルマ姿はさすがにかわいそうだったけど。

十三機兵防衛圏

あはは、確かに。
まぁ大体「部活から急いで行動」って話だったりしたからね。
うん、いいよね。なっちゃん。
他にも由貴ちゃん(鷹宮 由貴)とか、うさみ(如月 兎美)とか好きだったよ。
個性的で、ハキハキしててさ。
みなとは誰がお気に入りだった?
俺は恵ちゃん(薬師寺 恵)かなぁ。
メガネ巨乳だからじゃないよ!
レースのストッキングとか家庭的とか、魔法少女とか。
そういうんでもなくてね!

十三機兵防衛圏

どストライクってやつか・・・。
まぁ、偏見は持ってないから安心して。
あーうん、列挙して思ったけど属性てんこ盛りなんだな、恵ちゃん。
というか女の子はフェチ色が強いな、みんな。
話を戻すけど、度を越して一途なところとか、それが最終的には鞍部に届くところとか、泣けるところがあって気に入ったんよ。
ところで、13人のメイン以外では誰かいる?
アイドルの因幡 深雪かな。
あの歌がいいんだよ!
まさかバトル中に流れるとは思ってなくて、聞いただけで泣いたもん。
おぉ、いいね!
因幡 深雪と言えば、うさみが「因幡は私のハンドルネーム」って言ってたよね。
作中1回しか言ってないけど、「因幡うさぎ」で動画配信してんだよね、うさみちゃん(如月 兎美)。
ミステリーファイルにも書いてあるよ。
因幡とうさみが繋がった時、「因幡の白兎か!!」って驚いたわ。
みなとは?
俺はメイン13人以外だと、「和泉(2周前)」かな。
426、しっぽ、柴 久太、相葉 絵理花と、いろいろ演じ分けてて演技派だよね。
って、これはちょっと反則かな?
いやいや、反則ではないよ。
和泉(2周前)には、だいぶ物語をかき回された感じがするよね。
まぁでも、彼がいなかったら「成功」にはならなかったしなぁ。

 

 

バトル(崩壊編)も楽しい

十三機兵防衛圏

ストーリー重視のゲームだと思ってたし、ちょっと心配だったんだよね、バトル編。
でもプレイしてみると、全然印象と違う!
かなり楽しかったね。
そうなんだよねぇ、ほんとにバトルは不安だった。
シミュレーションバトルってほとんどやったことなかったし、プロローグ(有料体験版)もやったけれど、バトルは一切なかったしね。
あっ、無料体験版はバトルもできるよ。
でも、直前まで『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』プレイしてて、体験版プレイできたの『十三機兵防衛圏』の発売日だったけど(笑)
で、バトルは爽快感重視でよかったよ。
たくさんの敵を一気に倒すときがよかったなぁ。
一番のお気に入り技は第三世代機兵の「ミサイルレイン」。
強化しまくったら、攻撃範囲がものすごく広くなって、さらに楽しかったよ。

兵装でのお気に入りって話だったら、同じく第三世代の「超大型ミサイル」が好きかな。
超射程・広範囲・高威力で、見た目が花火!
あとは第四世代の「インターセプター」。
もうガンガン射出して頑張ってもらったよ。
「超大型ミサイル」も「インターセプター」も使ったなぁ。
あと「セントリーガン」と「ガーディアン」とか・・・「リープアタック」も力技って感じで好きだったし、「マルチロックミサイル」とかね。
挙げたらキリがないわ。
そうだねぇ。
この「ゲーム要素」も、ストーリーや謎にがっつり関わってくるのも上手いよね。
そもそも『ダイモスゲーム』っていうゲームに落とし込むことで、ゲーム的に対処しようっていう流れになったし。
確かにね。
いや、全体的にもよく練られて作られているよね。

 

 

好きなシーン

全体を通して、「好きなシーン」とか「驚いたシーン」とかある?
「泣いたシーン」でもいいよ。
やっぱり、みんなの起動シーンかな。
カッコよくて、鳥肌ものだったもん。

うんうん、本当にそうだね!
「ただ起動してるだけ」なのに、泣ける。
なんだろう、カタルシスなのかな?
それぞれ起動マーカーの場所が違うのもイイよね。
人によってはカッコイイだけじゃなくて、セクシーさもあったりするんだよね。
だねぇ。
俺は、さっきのキャラの話に繋がるけど、「鞍部が恵に『好き』と言うシーン」が好きだなぁ。
和泉じゃなくて、鞍部(鞍部 十郎)ね。
恵(薬師寺 恵)の色々が報われた気がするし、「和泉に負けない」っていう鞍部の漢気も良かった。
そうだねぇ。
でも、私、『十三機兵防衛圏 プロローグ』のパッケージが五百里(冬坂 五百里)と鞍部(鞍部 十郎)だったから、てっきりこの2人がカップルになるんだとばかり。
だから両想いってわかって、感動より驚きの方が強かったよ。
あのパッケージは今改めて見ると「和泉 十郎(2周前・426)」と「森村 千尋(2周前)」の2人なんじゃないかと思えてくるよ。
十郎の顔、ちょっと凛々しいし。

十三機兵防衛圏 プロローグ

いや、そうだと思うよ。
うん。この絵にだまされたわ。
まぁ起動マーカーのことは、ちょっと目をつむっててほしいけど。
ぬぁ!?
ホントだ!

 

 

おわりに

いかがでしたか?

思った以上に長い対談になってしまいました。
話込むと、まだまだ語れるところがたくさんありますが、この辺りで締めにしておきます。

練りに練られた傑作『十三機兵防衛圏』。

とても素敵な作品に出会えたことを、アトラスとヴァニラウェアに感謝したいです。

『十三機兵防衛圏』関連記事はこちら

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