ゲーム情報

【2020年期待ゲーム10選】 ゲーマー夫婦の「新作ゲーム談議」特別号

はじめに

私たち夫婦は、ゲームの話で盛り上がります。

さまざまなゲーム話の中から「これから発売されるゲームのこと」についてを会話形式でお届けします。

「買う」「買わない」は別として、お互いが思うところを語っていきますよ。

 

今回は年始の特別号ということで、2020年中に発売予定のゲームの中から特に期待しているゲーム10選として取り上げます。
Twitterでも「#2020年期待ゲーム10選」というハッシュタグでつぶやいている人も多いかと。

なお、情報は全て2020年1月5日時点のものです。
また、動画は全て公式のものです。

なお「2020年中に発売予定のゲーム」とは20年1月5日時点で「2020年に発売予定」と発表されているものを指しています。

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1月16日(木)発売

Degrees of Separation(ディグリーズ オブ セパレーション) / Nintendo Switch

FLYHIGH EXPRESSで放送されたPV。
開始位置を調整しています。

 

まずは先日の「FLYHIGH EXPRESS(フライハイエクスプレス) 2019.12.27 年末特別編」で紹介された、『Degrees of Separation(ディグリーズ オブ セパレーション)』。
「冷気」と「熱」を使ったパズルアクションみたいだよ。
1月16日配信開始らしいんだけど、公式ページはまだないんだよねぇ。

任天堂の「発売スケジュール」にもまだ載ってなくて、不安ではあるよね。
まぁ、それは置いておいてと。
「冷気」と「熱」。反する性質だからこそのパズルが楽しめそうなんだよね、これ。

うんうん。
その反する性質を持つ男女がメインなんだけど、決して交わらない2人の物語も気になるポイント。

そうだね。ハッピーエンドになるのかも気になる。
それとも悲恋で終わるのかな。
とにかく、期待しています。

価格表 Switch
ダウンロードソフト(税込) 2,000円

 

 

2月20日(木)発売

ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ / Nintendo Switch・PS4

 

『ペルソナ5』と「オメガフォース」がコラボ!
ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』は2月20日発売
「オメガフォース」は、『無双シリーズ』でおなじみの開発社だよ。
まさに「ペルソナ無双」な作品になりそうだね。

うちら、無双シリーズも、ペルソナシリーズも好きだから、初めて聞いた時にはビックリしたよね。
好きなキャラクターがどんな風に技を出して、どんな風に戦うのかっていうのも楽しみだし、
彼らが東京から飛び出して、日本を旅するって言うのも気になるんだよね。

物語的には『P5』の後の話みたいだね。
『P5R』のキャラはどうなるのかな?
まぁとにかく、ジョーカー以外のキャラを操作できるのも楽しみな点だね。

『P5R』では「マイパレス」内で操作はできたけれど、「移動だけ」だったからな。
うん。いろいろ動かせるのも楽しみだね。
期待して待っています。

価格表 Switch PS4
パッケージ版(税込) 【通常版】9,680円
【オタカラBOX】15,180円
【通常版】9,680円
【オタカラBOX】15,180円
ダウンロード版 不明 不明

関連記事はこちら
→ ペルソナ5 感想・レビューbyとも
→ 『P5』経験者こそプレイすべき!『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』 感想・レビュー byとも

 

 

3月20日(金)発売

あつまれ どうぶつの森 / Nintendo Switch

 

『どうぶつの森』待望の最新作!
あつまれ どうぶつの森』が3月20日に登場。
「あつもり」だね、「あつもり」。

ふふふ。発売されたら「熱盛!」って声がTwitterで聞こえてきそうだ。
で、今作は「無人島生活」なんだよね。
無人島だから家具とかはDIY、つまり自分で手作りして使うんだよね。
もう、絶対楽しい!

だね!
今回は家の外も、かなりいじれるみたいだし、定番キャラがどんな風に登場するかも気になる。
うちはこれ、もう家族全員で楽しむやつだわ。

すでに子どもたち楽しみにしてるもんね。
家族みんなで期待してます!

 

 

4月16日(木)発売

サイバーパンク2077 / PS4・Xbox One

 

近未来を舞台にした一人称のオープンワールドRPG『サイバーパンク2077』が4月16日に発売
あのキアヌ・リーヴスが出演することで話題になったねぇ。

いやー、キアヌが登場で、これもビックリしたよね。
もうキアヌがそのまんまゲームキャラクターになっていて、グラフィック技術がすごいよね。
で、ストーリーも気になるし、世界観も気になるんだよね。

機械を身体に移植したり、視覚や意識をネットと繋げたりっていう「サイバーパンク」な世界が舞台なわけだよね。
全体的にカッコいいビジュアルセンスだし、良さそう。
キャラクリエイトもかなり細かく設定できるみたいだよ。

そうなんだ。
1人称視点だから、酔わないか不安だけれども、期待してます!

価格表 PS4 Xbox One
パッケージ版(税込) 【通常版】8,778円
【コレクターズエディション】32,780円
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ダウンロード版(税込) 【通常版】8,778円 8,778円

 

 

2020年春発売

Gleamlight / Nintendo Switch・PS4・Xbox One

 

ステンドガラスのような世界を冒険する2Dアクションアドベンチャー『Gleamlight(グリムライト)』。
ホロウナイト』に近い雰囲気のゲームだね。
セリフは一切ないみたいで、幻想的。

すごくきれいだよね。
そして『ホロウナイト』に似ているから、最初は続編かと思ったよ。

おおぅ、続編はいつ発売なのか・・・。
ともかく、『グリムライト』も視覚や音にこだわって作られているっぽいし、気になる。
多分 メトロイドヴァニア 的なゲームだと思うけど、「上下反転」といった珍しい能力もあるみたいだし、また違った体験になると思うよ。

うんうん、そうだね。
期待してます。

 

 

2020年夏発売

Ghost of Tsushima / PS4

 

洋ゲーの開発社である「Sucker Punch」が手掛ける、文永の対馬。
Ghost of Tsushima』が今年の夏に発売予定
ものすごく美しい映像と、苛烈な戦いが楽しめそうなオープンワールドアクションだね。

これが洋ゲー・・・。
鎌倉時代をここまで美しく魅せるとは、脱帽です。
戦闘もかっこいいし、ストーリーも気になるところだね。

だね。
これは発表当初から気になっていた作品だけど、先月公開された↑のPVもまたカッコよくて、さらに気になってきた!

ふふふ。そうだね。
期待してます!

 

 

2020年中に発売

桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~ / Nintendo Switch・PS4・Xbox One

 

あの『桃鉄』が、装いを新たにSwitchに登場。
桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』は2020年中に出る予定みたいだね。
うちらは「日本の地理は『桃鉄』で覚えた」と言っても過言じゃない世代だし、気になるところだね。

ふふふ、ほんとにそう。
子どもたちも手が出しやすいし、久しぶりにプレイしたい。

これはやっぱり「みんなでプレイしてこそ」って感じだよね。
北海道の物件がどのくらい再現されているかも気になるところ。
クリプトン・フューチャー・メディアとかあるかな?

あはは。初音ミクを生んだ会社だからあってほしいけれど、会社的にアリなのかな(笑)
とにかく、期待してます。

 

 

天穂のサクナヒメ / Nintendo Switch・PS4

 

Indie World」でも取り上げた『天穂(てんすい)のサクナヒメ』!
稲作とアクションの融合。
美麗な2Dグラフィックも魅力的。

キャラクターデザインもかわいいし、羽衣や農具を使ったアクションも気になる。
特に稲作はどんなふうに作っていくのか気になるし、プレイしたいよ。

稲作やっている時の動きがまたカワイイよね~。
今年は「和風ゲーム」が熱いかも!?

確かにね。
期待してます!

 

 

ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション / Nintendo Switch

 

Wii『ゼノブレイド』が、美しく生まれ変わる。
リマスター版『ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション』が今年中に出る予定
リマスターだから追加要素とかは期待薄だけど、やっぱり『ゼノブレイド』はやりたい!

うちらはすでにプレイ済みだけれど、リマスターされたあの世界やキャラクターにまた会いたい!

「ガウル平原」を走り回りたいし、「エルト海」を泳ぎたい!
あと、ワイルドダウンしたい!
あ~、思い出すと無性にやりたくなるなぁ。

ふふふ。そうだね。
サントラ聴きながら、期待して待ってます。

関連記事はこちら
→ Xenoblade(ゼノブレイド) 感想・レビューbyとも
→ Xenoblade ゼノブレイド 感想・レビューbyみなと

 

 

N1RV Ann-A(ニルヴァーナ) / Nintendo Switch・PS4

 

『VA-11 Hall-A (ヴァルハラ)』の続編『N1RV Ann-A(ニルヴァーナ)』も、今年発売予定なんだよ。
『ヴァルハラ』とは別のお店が舞台で、架空のお酒じゃなく、今回は実在のお酒を作れるみたいだよ。

『VA-11 Hall-A』は私はまだ未プレイだけれど、みなとの評価が高かったんだよね。
今作はそれの続編ってことだから、追加要素や改善もあったりして、より完成度が高くなっているんじゃないかな。

そうだね。
『VA-11 Hall-A』は、その斬新なシステムも良かったけど、「生な感じ」の会話劇が良かったんだよねぇ。
作っているところは一緒だし、そこは今回も期待できそう。

ほほぅ。
期待してましょう。

関連記事はこちら
→ VA-11 Hall-A (ヴァルハラ) 感想・レビュー byみなと

 

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